マッチングアプリを使ってみたけどなかなか会えないという人はいませんか。

会えると言われているマッチングアプリでもなかなか会えないという人は、少し見直さないといけないところがあるでしょう。

マッチングアプリで会えないという人が見直すべきポイントを紹介していきます。

1. プロフィール写真が分かりにくい

マッチングアプリはたくさんの利用者がいますので、その人の第一印象となるのはやはりプロフィール写真です。

プロフィール写真が顔が見えにくかったり、自分の顔以外のものに設定していませんか。

いくら顔に自信がなくてもどんな人か分からない写真を設定していると、その人のことを知ろうとも思ってもらえません。

あまりにも詐欺の写真はよくないかもしれませんが、自分の顔がはっきりと分かる写真に設定した方が相手も安心しますし、メッセージからやり取りしたいと思ってくれるでしょう。

なかなか会えないという人はプロフィール写真でつまずいてしまっているでしょう。

自分では判断できない場合は周りの人に写真を見てもらって、顔が分かりやすい写真を選んで設定するのポイントです。

2.いいねする相手を見極める

マッチングアプリによりますが、気に入った相手をいいねできる機能があるものが多いです。

こちらからいいねした方がマッチする件数も多くなっていきますが、そのいいねする相手を選ぶことが大事です。

顔立ちが整っていたり、明らかにモテそうだなと感じる人は他の人もそう思っています。なのでいいねされる件数が多くなっています。

いいねされる件数が多いとどうしてもこちらのいいねを見落とされてしまったり、ふるい落とされてしまうことも多いです。

顔のタイプで選ぶことももちろん大事ですがその分競争率が高いことを頭に入れておきましょう。

なかなか会えないという人はモテモテの男性ばかりいいねして、なかなかマッチしないというケースが多いので、もっと視野を広げてみましょう。

3.自己紹介文を見直す

プロフィール写真と同様に自己紹介の文章も大事です。

マッチングアプリで会えないと言っている人は自己紹介文が手抜きの人が多いです。

相手が選ぶ基準は顔と自己紹介文しかないのです。

なるべく自己紹介文の項目は埋めた方が良いです。どれか1つでも相手の興味をひくものがあればいいのです。

4.メッセージのやり取り

マッチするとまずメッセージのやり取りをします。そこでのやり取りに問題があるかもしれません。

会いたいという気持ちがあってもすぐに会おうという意思を出し過ぎても、いくら男性でも引いてしまったり、逆に怪しまれて会えない可能性もあります。

また警戒し過ぎて相手の誘いに全く乗らないのは、相手も諦めてしまうでしょう。

多くの男性とメッセージのやり取りをしていて面倒かもしれませんが一人一人しっかりどんな人か見極めて、会うまでつなげましょう。